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東北地方太平洋沖地震に伴う下水道施設の被災状況調査の支援の実施について

熊本県と熊本市、八代市では、東北地方太平洋沖地震による下水道施設の被害状況調査のため、宮城県の要請により福岡県、長崎県とともに調査チームを被災現地に派遣しました。

1.派遣地域
宮城県内

2.支援内容
下水道管路施設(管路、マンホール)の損傷や緊急対応の必要性の調査

3.派遣者
熊本県 土木部下水環境課1名
熊本市下水道局下水道建設課2名
八代市 建設部下水環境課1名
                                                          計4名

4.支援内容
平成23年3月30日 宮城県に到着、宮城県亘理町にて管きょ施設の一時調査を実施
平成23年3月31日 宮城県亘理町での管きょ施設の一時調査を終了
平成23年4月1日 活動場所を宮城県白石町に移し、管きょ施設の一時調査を実施
平成23年4月2日 宮城県白石町での管きょ施設の一時調査を終了
平成23年4月3日 宮城県庁へ調査終了を報告、帰熊のため移動を開始
平成23年4月5日 富山から神戸、フェリーにより門司経由で帰熊

亘理町における管きょ調査

亘理町における管きょ調査

連絡・お問い合わせ先
  • 経営企画課 (TEL)096-381-4330/(FAX)096-384-4144
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