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水道の仕組み

アスベストセメント管の水道水への影響について

アスベストセメント管を使用した水道水の安全性については、昭和62年、さらに平成17年7月に、厚生労働省から世界保健機構(WHO)の所見を踏まえた見解が示されています。
これによりますと、「水道水に含まれるアスベストは、毒性が極めて小さく、また存在量が問題となるレベルにない」とのことです。
本市の状況ですが、これまで水道管に使われているアスベストセメント管の取替えを進めてきた結果、平成21年度末で旧熊本市域については、全てのアスベストセメント管の取替えを完了しました。
また、合併した3町(富合、植木、城南)については布設状況を順次確認し対応していきます。

連絡・お問い合わせ先
  • 水運用課 水質管理室 (TEL)096-381-7091 (FAX)096-382-2316
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