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キッズコーナー水道や地下水のこと調べよう

上下水道局の仕事

災害(さいがい)で水道(すいどう)が出(で)なくなったらどうするの?

 上下水道局(じょうげすいどうきょく)では、建物(たてもの)や水道管(すいどうかん)を 地震(じしん)でもこわれないようなものに 作(つく)りかえたりしています。

 それでも、地震(じしん)や台風(たいふう)などの災害(さいがい)がおきると、水道管(すいどうかん)がこわれたり、停電(ていでん)でみなさんの家(いえ)の水道(すいどう)が出なくなることもあるかもしれません。

 そんなとき、上下水道局(じょうげすいどうきょく)では、水(みず)が出(で)るようになるまでの間(あいだ)、給水車(きゅうすいしゃ)で、みなさんの家(いえ)の地域(ちいき)へ 水(みず)をはこび、くばります。 

 写真(しゃしん)の 応急給水塔(おうきゅうきゅうすいとう)は、給水車(きゅうすいしゃ)に水を入れる 応急給水基地(おうきゅうきゅうすいきち)の やくわりをする施設(しせつ)です。
 

応急給水塔(おうきゅうきゅうすいとう)と給水車(きゅうすいしゃ)
応急給水塔(おうきゅうきゅうすいとう)と給水車(きゅすいしゃ)の画像(がそう)

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