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キッズコーナー水道や地下水のこと調べよう

上下水道局の仕事

熊本市(くまもとし)の下水道(げすいどう)のひろがり(その2)

下水道(げすいどう)を使(つか)える人口(じんこう)のうつりかわり(熊本市(くまもとし)の場合(ばあい))

下水道(げすいどう)を使(つか)える人口(じんこう)のうつりかわり

 

このように毎年(まいとし)、下水道(げすいどう)を使(つか)える人(ひと)が増(ふ)えています。
今(いま)、熊本市(くまもとし)では、およそ 100 人(にん)のうち 85人(にん)が使(つか)えるようになっています。 早(はや)くみんなが使(つか)えるようになるといいですね。
また、日本全体(にほんぜんたい)では、およそ 100 人(にん)のうち 75 人(にん)、熊本県(くまもとけん)では、およそ 100人(にん)のうち62人(にん)が使(つか)えるようになっています。

下水道管(げすいどうかん)の埋(う)められた長(なが)さ(熊本市(くまもとし))

 

<ruby>下水道管の埋うめられた長さ(熊本市)

 

熊本市(くまもとし)では、平成(へいせい)23 年(ねん)3月(がつ)までに地中(ちちゅう)に埋(う)められた下水道管(げすいどうかん)を1本(ぽん)につないで、JR の線路(せんろ)沿(ぞ)いに並(なら)べると、熊本駅(くまもとえき)から北海道(ほっかいどう)鷲別駅(わしべつえき)までとどく長(なが)さで、2,396kmになります。

日本(にほん)の下水道(げすいどう)を使(つか)える人(ひと)の割合(わりあい)

 

にほんのげすいどうをつかえるひとのわりあい

世界(せかい)のおもな国(くに)の下水道(げすいどう)を使(つか)える人(ひと)の割合(わりあい)

 

世界のおもな国の下水道を使える人の割合
 

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