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キッズコーナー水道や地下水のこと調べよう

上下水道局の仕事

水(みず)をどんなことに使(つか)っているかな?

くらしにかかせない大切(たいせつ)な水(みず)

みなさんは、水(みず)をどんなことに使(つか)っていますか?
わたしたちは、毎朝(まいあさ)、目(め)が覚(さ)めると水(みず)を飲(の)み、顔(かお)を洗(あら)い、歯(は)をみがきます。ごはんを作(つく)るときや、洗(せん)たく、そうじ、トイレやおふろ、学校(がっこう)でもプールなどにたくさんの水(みず)が使(つか)われています。工場(こうじょう)やお店(みせ)でも多(おお)くの水(みず)が使(つか)われています。また、火事(かじ)を消(け)すためにも水(みず)が必要(ひつよう)です。

家庭(かてい)での水(みず)の使(つか)われ方(かた)(熊本市(くまもとし)の場合(ばあい))

かていでのみずのつかわれかたグラフ

熊本市(くまもとし)では、どれぐらい水(みず)を使(つか)っているの?

ひとりがいちにちにつかうみずのりょう

熊本市(くまもとし)で 1人(ひとり)が1日(いちにち)につかう水(みず)の量(りょう)は 約235リットル。

これは 2リットル入りのペットボトル 117.5本分(ほんぶん)の量(りょう)です。

水(みず)はどこから来(き)てどこへ行くの?

水(みず)は、毎日(まいにち)のくらしを良(よ)くしたり、わたしたちの健康(けんこう)を守(まも)ったりするため、そして、人(ひと)が生(い)きていくために、なくてはならないものです。
では、その水(みず)は、どうやってわたしたちの家庭(かてい)にやって来(く)るのでしょうか?
また、わたしたちが家庭(かてい)で使(つか)った水(みず)はどこへいくのでしょうか?

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