
[最終更新日]2026年3月10日 15時57分
準グランプリ受賞!
令和7年10月23日(夜間)に実施された「大西市長の下水道老朽化対策(耐震化)工事現場視察」を活用した広報動画作成や下水道老朽化対策(耐震化)の重要性に関する広報活動が高く評価され、令和7年度(第13回)下水道広報プラットホーム広報大賞の「準グランプリ」を受賞しました!全国で応募のあった10団体の取組の中から、見事第2位に選ばれました。今後も、下水道老朽化対策(耐震化)の重要性について広報活動を継続しながら、より強靭で持続可能な下水道インフラの整備に取り組んでいきます。
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表彰セレモニー(授賞式)
令和8年2月24日に東京都中央区晴海にある月島JFEアクアソリューション株式会社(アメニティホール)にて「第13回(2025年度)GKP広報大賞 表彰セレモニー」が執り行われました。本市はリモートで参加し、準グランプリの賞状及び記念盾の授与を受けました。
「第13回(2025年度)GKP広報大賞 表彰セレモニー&セミナーを開催しました」 ▶▶▶ 詳しくはこちら

GKP広報大賞の趣旨
GKP広報大賞は、下水道界で展開されている広報活動のうち、他業界への効果的な訴求など下水道インフラの価値を高める上で優れていると思われる広報活動事例を広く発掘、表彰し、下水道界に広く普及させていくことを目的として、GKP「下水道広報プラットホーム」がその活動の一環として行うものです。
受賞理由
日本下水道協会長である大西市長を巻き込んだ戦略的かつ綿密に進められた取り組みである点と、SNSの発信のみならず市長が下水道管に入る現場を報道各社に公開するなど、SNSを利用しない層にも届く広報を展開した点が評価されました。
