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お客様へ

【重要なお知らせ】消費税率改定(8%→10%)に伴い水道料金等が変わります。

 令和元年(2019年)10月より消費税率が8%から10%に改定されることに伴い、熊本市の水道料金等も新税率を適用いたします。お客さまのご理解をお願い申し上げます。

今回の改定について

改定の概要

水道料金及び下水道使用料に係る消費税及び地方消費税が10%に変わります。
(令和元年(2019年)10月施行)

水道料金等への適用時期

令和2年(2020年)2月請求分から適用します。
◆奇数月検針地区においては、11月検針日から1月検針日の間に使用された水量に対する料金等に相当します。
◆偶数月検針地区においては、10月検針日から12月検針日の間に使用された水量の後半分に対する料金等に相当します。

水道料金表【令和元年(2019年)10月施行、令和2年(2020年)2月請求分から適用】

    
◆水道料金は、水道のご使用目的や口径に応じて決まる基本料金と、ご使用量に応じて決まる従量料金との合計額です(消費税込み、1円未満切り捨て)。
◆一般用の従量料金は、使用水量が増えると1m3の単価が高くなります(逓増制)。
◆共同住宅等については、別途料金を計算する方法があります。
◆「浴場営業用」は、公衆浴場入浴料金の統制額の指定等に関する省令(昭和32年厚生省令第38号)に基づき熊本県知事が定める公衆浴場入浴料金の統制額の指定の適用を受ける公衆浴場で使用するものになります。

下水道使用料表【令和元年(2019年)10月施行、令和2年(2020年)2月請求分から適用】

◆下水道使用料は、下水道のご使用目的に応じて決まる基本料金と、排除汚水量(下水道に流した汚水量)に応じて決まる従量料金との合計額です(消費税込み、1円未満切り捨て)。
◆一般用の従量使用料は、排除汚水量が増えると1m3の単価が高くなります(逓増制)。
◆共同住宅等については、別途使用料を計算する方法があります。
◆「公衆浴場汚水」は、公衆浴場入浴料金の統制額の指定等に関する省令(昭和32年厚生省令第38号)に基づき熊本県知事が定める公衆浴場入浴料金の統制額の指定の適用を受ける公衆浴場から排除された汚水になります。

排除汚水量の認定方法について

(1)水道水のみを使用されている場合
  水道水の使用水量を排除汚水量として認定します。

(2)事業所用として井戸水等を使用されている場合
  井戸水の使用水量(くみあげた地下水の量)を排除汚水量として認定します。

(3)水道水以外の水(井戸水や温泉水など)を一般家庭用に使用されている場合
  世帯人員や用途により排除汚水量を認定します。
  詳しくは、「下水道使用料のご請求について」をご覧ください。

料金計算の例

 偶数月検針地区、口径13mm、2月の検針で71m3ご使用の場合

お役立ちリンク集

ご利用になりたいものをクリックしてください。

 新水道料金等早見表【概要版】口径13mm-25mm(PDF)

 新水道料金等早見表【概要版】口径40mm-150mm(PDF)

 水道料金等簡易計算方法(消費税10%適用)

 水道料金等シミュレーション(Excel)※ダウンロードしてお使いください

 

連絡・お問い合わせ先
  • 料金課 (TEL)096-381-1118 (FAX)096-381-1119
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